こんにちは、ケンジです。

ソープやデリヘルに行った後の帰り道ってめちゃめちゃ虚しくなりませんか?

25歳を過ぎるまで風俗でしか女性とセックスしたことが無かった僕は、毎月のようにソープに行って、お店に2万円払って、いつものお気に入りの女性と60分間、思う存分セックスを楽しんでいました。

セックス中は夢中で腰を振って、気持ちいいし相手の女性も可愛いし、幸せな気持ちで満たされる時間を過ごせます。

 

でも・・・風俗からの帰り道。

「あー、俺は何をやってんだろ」

というむなしい気持ちに、どうしてもなってしまうんです。

自分好みの可愛い女性とセックスして、満足感で満たされるはずなのに、どうしてこんなに虚無感にあふれてしまうのか。

 

今回は、なぜ風俗に行くとむなしい気持ちになるのかを考えてみました。
そして、風俗帰りにむなしくならない方法や考え方にもたどり着いたので紹介します。

もし風俗に行った帰り道で虚しくなって「お金無駄にしたなー」「情けないなー」と思うことがあるのなら、この記事で紹介する内容をぜひ覚えてみてくださいね!

風俗に行くとなぜむなしくなるのか?

まずは根本的なこの部分。

22歳の時に裏ヘルスの中国人女性で童貞を卒業し、その後3年間毎月欠かさず風俗に通いまくった僕の経験から話します。

単純ですが、虚しくなる理由はこれ。↓

 

相手女性から男として求められている、必要とされているという実感がないから

 

だと僕は思っています。

 

そりゃ、ソープに行けば簡単に女性とセックスできますよ。

でもそれは、お金をお店に払ったからでしかありません。女性が必要としているのは、相手の男性自身ではなく、男性の払うお金です。

風俗にいる女性は、お金をもらえるから男性とセックスするんです。

 

「そんなの知ってるよ!」
「あえて言わなくてもいいだろ!」
「そんな現実突きつけるなよ!」

と思うかもしれません。
でも、この事実と向き合うことが風俗帰りに虚しくならないための第一歩です。

 

今までの僕は、この『セックスできたのはお金を払ったからであって、自分という男に魅力があるわけでは無い』という事実から目を背け続けていました。

『自分好みの可愛い女性と一時の擬似恋愛を楽しむことはできても、自分という人間を好きになってもらって求められている・必要とされているわけではない。』

これを実感するのが怖かったんです。

でも、気持ちよくなれるからソープに行く。

そんな感じで『ソープでセックス⇒むなしくなる⇒またムラムラする』の無限ループを3年間繰り返していました。

風俗通いしていた僕の理想と現実

『なぜ自分が男として認められないとむなしくなるのか』

今度はココを考えてみました。その答えは・・・

 

マズローの欲求5段階説というものがあります。

この欲求5段階説は、1943年に心理学者であるマズローが発表した論文「人間の動機づけに関する理論」で世の中に出ました。

人間は誰でも、5つに階層化された欲求を持っていると提唱されています。

その5つの欲求が以下。

  1. 生理的欲求
  2. 安全の欲求
  3. 所属と愛の欲求
  4. 承認の欲求
  5. 自己実現の欲求
風俗に行くとむなしい気持ちになる理由を真剣に考えてみた
(画像引用:https://swingroot.com/maslow-hierarchy-needs/)

1~5番の優先順に並んだ欲求は、低いものから順番に現れ、その欲求がある程度満たされると、次の欲求が現れます。

僕は風俗に行っても、最初である一番下の『生理的欲求』、つまり単に性欲を満たすことしかできないことに気づきました。結局オナニーと一緒なんじゃないかって。

 

でも理想は、3『所属と愛の欲求』4『承認欲求』を満たしたいと、心の中では思っていたんです。

  • ③所属と愛の欲求:求められている、愛されているという実感が欲しい
  • ④承認欲求:相手から必要とされたい、認められたい

この2つの欲求を満たすことができず、最底辺の生理的欲求(性欲)しか満たすことのできない現実に、むなしさを感じていたんだと思います。

お金以外の価値を女性に感じさせる方法

じゃあ、その性欲しか満たせないというむなしさを解消する方法はなんなのか。

どうすれば、『相手から求められている、必要とされているという実感』を得ることができるのか。

答えはひとつしかありません。

 

『お金を払わずに女性とセックスすること』

 

これです。

お金を払ってないのに女性が自分とセックスするということは、
自分が払ったお金に対しての見返りではなく、女性から人間的な価値を感じてもらい、セックスしたい!と思われたからです。

女性から求められ、愛され、必要とされ、認められることによって、風俗帰りの虚しさから解放されます。

 

じゃあ、お金以外の価値を女性に感じさせる方法とは何か。

例えば以下のような要素が考えられます。

  • めっちゃイケメン
  • 高身長でスタイルもいい
  • トークスキルがあって話が面白い

・・・

 

 

 

・・・・・

 

 

 

・・・・・・・

 

 

 

いや、無理なんだけど!!!???

僕は25歳を過ぎるまで素人童貞でした。お金を払うことでしか、女性とセックスできませんでした。

それはイケメンでも高身長でもトークスキルがあったわけでもない、何の魅力もない人間だったからなんですよ!

ケンジ

なんなんだよ、結局イケメン高身長トークスキル有りのハイスペック男しかいい思いできないのかよ。

何の取り柄もない低スペック男は、家でオナニーばっかりして、一生懸命働いて稼いだお金でたまーに風俗に行って「あースッキリ。満足したわ」って思えばいいのか?

そんなのむなしすぎるだろ!!!

と考えた僕は、何が何でもお金を払わずに女性とセックスしてやろうと思うようになりました。

風俗によるむなしさからの脱却

めっちゃ考えました。

どうすればお金を払わずに女性とセックスできるのかを考えまくりました。

 

そして2年間の試行錯誤を重ねてたどり着いた答えが、

このブログやYouTubeチャンネルでお伝えしているネットを使い、女性とセックス前提で会う方法です。

お金以外の価値を女性に感じさせ、「この人とセックスしてみたい!」と思わせるにはどうすればいいのか、ただそれだけを考え続けて、この方法は完成しました。

その結果、女性とお金のやり取りをせずにセックス前提で会い、最初のデートからホテルに直行できるようになったんです。

 

僕は今でもたまに風俗に行きます。
でもそれは素人女性とのセックスをより充実させるための『セックスのスキルを試したり練習したりする場所』として捉えているため、まったく虚しくなりません。

この数年で、僕がソープやデリヘルに行く目的が大きく変わりました。

性欲を満たすためではなく、セックススキルを上げるために風俗に行くという目的です。

もし、あなたが風俗からの帰り道で「あー、なんかむなしいな・・・」と少しでも思ったことがあるなら、ぜひ僕のYouTubeチャンネルをのぞいてみてください(この記事下にリンクがあります)。

チャンネル登録するだけの価値はあると約束させていただきます。

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ABOUTこの記事をかいた人

関東在住28歳サラリーマン。非モテ/低身長/素人童貞だった低スペック男でしたが、2年前から男の価値をなんとかして上げようと奮闘。試行錯誤の末、「ネットを使って女性とセックス前提で会う方法」を編み出す。このブログでは、風俗に通いまくりだった男がセフレを量産できるようになった方法の全てを紹介しています。 詳しいプロフィールはこちら